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ヤマトグループとは:これからのヤマトグループ

ヤマトでは、中期的な目標として3年のスパンで中期経営計画を策定しています。

1981〜84年 ダントツ3か年計画
1984〜87年 新ダントツ3か年計画
1987〜90年 ダントツ3か年計画パート3
1990〜93年 キックオフ90・3か年計画
1993〜96年 社風刷新3か年計画
1996〜99年 成熟脱皮3か年計画
1999〜02年 高品質創造3か年計画
2002〜05年 新生進化3か年計画
2005〜08年 新価・革進3か年計画
2008〜11年 満足創造3か年計画
2011〜14年 DAN-TOTSU 3か年計画 HOP
2014〜17年 DAN-TOTSU 3か年計画 STEP
2017〜19年 KAIKAKU 2019 for NEXT 100

ヤマトグループは、2017年からスタートした中期経営計画「KAIKAKU 2019 for NEXT100」の成果と課題、外的環境の変化を踏まえ、今後の当社グループにおける、中長期的な経営のグランドデザインとして、経営構造改革プラン「YAMATO NEXT100」を策定し、2020年1月に発表しました。
宅急便のデジタルフォーメーション(DX)、ECエコシステムの確立、法人向け物流事業の強化に向けた3つの事業構造改革と、グループ経営体制の刷新、データ・ドリブン経営への転換、サステナビリティの取組みの3つの基盤構造改革からなる「YAMATO NEXT100」を着実に遂行し、持続的な成長と企業価値向上を目指します。
なお、2021年3月期は経営体制の移行期間とし、詳細な中期経営計画(2022年3月期から2024年3月期)は、2021年1月に発表する予定です。

「YAMATO NEXT100」の詳細については、経営計画のページをご参照ください。

経営計画

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