ヤマト運輸

次の運び方を作る。
4月1日、ヤマトは生まれ変わりました。
メイン画像:個人のお客さま

4月1日、ヤマトは生まれ変わりました。 グループ各社を統合し、 新しい「ヤマト運輸」として再出発します。 グループ各社を統合し、新しい「ヤマト運輸」として再出発します。

けれど、いつだって想いはひとつ。 お客さまにとことん向き合い、 豊かな社会のために貢献すること。 お客さまにとことん向き合い、豊かな社会のために貢献すること。 世の中が複雑に変化し、生活が急速に多様化している今。 グループの力をひとつにまとめ、磨くことで、 これまで以上に皆さまを支え続けたいと思うのです。

必要なものが必要なときに手に入るという当たり前を、 より一層確かなものにする。 あらゆるものがオンラインで注文できる世の中で、 いつどのようにお届けすればうれしいか、 一人ひとりにもっと寄り添う。 いつどのようにお届けすればうれしいか、一人ひとりにもっと寄り添う。 そして、環境に配慮し、 地域の持続可能な発展に貢献してゆく。 そして、環境に配慮し、地域の持続可能な発展に貢献してゆく。

テクノロジーとアイデアを組み合わせながら、 社員一人ひとりがとことん考え、 想像し、実現してまいります。 社員一人ひとりがとことん考え、想像し、実現してまいります。 私たちヤマトの挑戦に、どうぞご期待ください。

次の運び方をつくる。 ヤマト運輸

メイン画像:法人のお客さま

4月1日、ヤマトは生まれ変わりました。 グループ各社を統合し、 新しい「ヤマト運輸」として再出発します。 グループ各社を統合し、新しい「ヤマト運輸」として再出発します。

産業のEC化が加速し、 流通構造そのものが大きく変化している今。 産業のEC化が加速し、流通構造そのものが大きく変化している今。 グループが持つ経営資源をひとつにまとめ、 「物流のラストワンマイル」だけでなく、 お客さまの「ビジネスのすべて」に 関わる存在になりたいと思うのです。 お客さまの「ビジネスのすべて」に関わる存在になりたいと思うのです。

全国、そして海外のネットワークをシームレスにつなぎ、 デジタルによって可視化することで、 サプライヤー・メーカーから店舗・生活者にいたる、 サプライチェーン全体を支援するビジネスパートナーを 目指します。 サプライチェーン全体を支援するビジネスパートナーを目指します。

また、ビジネスのお客さま、一般のお客さま、社会、運び手、 それぞれがともに発展できる持続可能な物流をつくります。

これまで培ってきた知見とネットワークを磨き、 テクノロジーを組み合わせながら、 すべてのお客さまの多様なニーズを叶えてゆく。 テクノロジーを組み合わせながら、すべてのお客さまの多様なニーズを叶えてゆく。 社員一人ひとりが「プロフェッショナル」として、 皆さまのサプライチェーンに向き合ってまいります。 その意志を込めた、新しい2つのマークとともに。 これからのヤマトに、どうぞご期待ください。

次の運び方をつくる。 ヤマト運輸